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2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
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900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
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700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
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50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●内容紹介(映画.comより引用)
「六人の嘘つきな大学生」で知られる作家・浅倉秋成の同名小説を、阿部寛主演で映画化。ある日突然、ネット上で身に覚えのない事件の犯人だと名指しされた主人公の姿を通し、SNS上で根拠の乏しい情報が“真実”となり大きな事件へと発展していくという、現代社会ならではの冤罪の恐怖を描いた。
大手ハウスメーカー勤務の山縣泰介は、ある日突然、彼のものと思われるSNSアカウントから女子大生の遺体画像が拡散され、殺人犯としてネット上で名指しされてしまう。身に覚えのない事態に無実を訴えるも、またたく間に情報は広がり、ネットは炎上状態になる。泰介の個人情報は晒され、日本中から追いかけかけ回されることになってしまう。彼を追う謎の大学生・サクラや、大学生インフルエンサー・初羽馬、取引先企業の若手社員・青江、泰介の妻・芙由子ら、さまざまな人物の思惑が絡み合い、事態はさらに混迷していく。泰介は必死の逃亡劇を繰り広げながら、無実を証明し、自分を陥れた真犯人を見つけようと奔走する。
主人公・山縣泰介を阿部寛、大学生サクラを芦田愛菜、初羽馬を藤原大祐、青江を長尾謙杜、芙由子を夏川結衣が演じる。監督は「AWAKE」の山田篤宏、脚本は「護られなかった者たちへ」「空飛ぶタイヤ」などを手がけた林民夫。
2025年製作/125分/G/日本
配給:松竹
劇場公開日:2025年9月26日
#俺ではない炎上 #映画レビュー #映画 #映画ランキング



















元々観る予定なかったですが、浜松ロケと聞いて、ちょっと観に行きたくなりました。
TOHOシネマズ浜松に徒歩で行けるなんていい所にお住まいですね〜
市長が減税してくれるなら、1億回ラブホ不倫しても全然OK!
1回も不倫してないけど、増税してくる市長は、クソ。
ネタバレ?
題名がミスリード気味だったので、そっち方面を期待していたら観たいものと違っていました。
とは言えハードルをかなり下げて観たので、エンタメ作品としてはそこそこ楽しめました。
潜水艦映画を見に行くか迷ってこっちみてきましたが めっちゃ面白かったですね ちゃんとしたミステリーサスペンス 良い映画でした😊
とにかく違和感だらけの映画でした
特に前半部分のBGMがシーンにまったく合っていない(わざとかもしれないが)のと
SNSのポストをCGでペタペタ貼っていく手法はもう既に古く質をワンランクツーランク下げてしまっています
あと、wifiからアクセスってどうやって調べたの?わざわざグローバルIPアドレスからNAPTのかかったプライベートIPアドレス調べたの?
調べるのはプロバイダから払い出されたグローバルIPアドレスでいいんじゃないの?
最後に少しどんでん返しはあったものの犯人もすぐわかるし少し期待外れでした
阿部寛さんの役どころ、そろそろ難しくなってきましたね
原作しか読んでませんがオチが弱かった印象
昨日は「テレビの中に入りたい」「レッドルームズ」の2本観てきました。
「テレビの中に入りたい」はボンクラ少年こじらせ映画の傑作になりそうだったのに、結局ただのA24でした😂
「レッドルームズ」は禍々しくない欧州ホラー風味の冷たいジャーロで、ダリオでアルジェントな映画でした😊
かなり狂ってるので七尾先生にオススメします😅
どんな映画かなと思っていました。
解説ありがとうございました。
炎上に参加しているのはネット民のせいぜい10%らしいえす、その動機は正義感でなく嫉妬というつまらん者達です、そのうちAIが発達したら自動ミュートで炎上社会は終わりです